新車キャラバンにアルパインナビ・前後ドラレコ・ETC取付|アラウンドビューモニターもナビ連動化【杉並】
- 10 hours ago
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新車のキャラバンに、アルパインナビ・前後ドライブレコーダー・ETCの取付をご依頼いただきました。
「新車だからこそ内装を傷つけたくない」
「配線が見えてしまうのは嫌」
「きちんとした作業をしてくれる業者に任せたい」
こういった不安をお持ちの方も多いと思います。
今回は、そういった方にも安心してご依頼いただけるよう、実際の施工事例をご紹介します。
■施工車両
・日産 キャラバン(新車)
■取付機器
・アルパインナビ(XF11NX2)
・前後ドライブレコーダー (DVR-C320R)
・ETC2.0車載器 (HCE-B120V)
■見えない部分こそ丁寧に仕上げています
ナビやドラレコは完成後の見た目も大切ですが、
それ以上に重要なのが「見えない配線処理」です。
当店では、
・配線は純正配線に沿わせてスッキリ処理
・異音や干渉が出ないよう確実に固定
・電源はテスターで確認してから接続
・内装パネルはしっかり養生して作業
といった“当たり前の作業”を一つ一つ確実に行っています。
完成後に見える部分だけでなく、
長く安心して使っていただけるよう丁寧に仕上げています。
■施工後
・ナビは違和感なくスマートにインストール
・前後ドライブレコーダーで万が一のトラブルにも対応
・ETCも使いやすい位置に設置
ビックXならではの迫力、機能性も大幅に向上しました。



■純正アラウンドビューモニターをナビへ映像出力
今回のキャラバンは、純正のアラウンドビューモニター付き車両で、
通常はルームミラー内のモニターに映像が表示される仕様です。
しかし今回の施工では、専用の変換ユニットを使用し、
アラウンドビューモニターの映像をアルパインナビへ映るように加工しました。
これにより、
・大画面ナビで周囲の確認が可能
・視線移動が少なくなり運転がしやすい
・駐車時の安全性が向上
といったメリットがあります。
純正機能を活かしつつ、より使いやすい形にアップデートしています。
「※車種や年式により対応方法が異なるため、詳細はお問い合わせください。」
■まとめ
新車への電装品取付は、
仕上がりの美しさだけでなく「見えない部分の丁寧さ」が重要です。
当店では、スピードだけでなく丁寧さも大切にし、
一台一台しっかりと施工しています。
杉並周辺でナビ・ドラレコ・ETCの取付をご検討の方は、
・カーセキュリティ施工はこちら
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・アルパインナビ取付事例




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